カリスマ社会福祉士

お金と仕事

夢中になれる趣味ありますか?

大人になっても夢中になれることがある人は幸せですね。本当に心から楽しいと思えることを見つけましょう。等身大の自分で生きていくことで、そんな趣味が見つかります。
死について

生命保険を勧めてくれた叔父さんの死(続き)

末期がんで苦しむ叔父さんが病床で昔のことを思い出して笑いました。死を前にした人を笑わせることのできる「思い出」のチカラはすごいと思いました。
地球環境問題

自然を守る、一人でコツコツと

放置竹林の整備を始めて10年が経ちました。最初は自己満足の域を出なかった活動が少しずつ実を結び始めてようやく形になってきました。この美しい自然が後世いつまでも残っていきますように。
自然農と自然食

灰の活用は農業だけではない

灰は最高の断熱材でとても貴重なものです。不死鳥フェニックスは灰の中から蘇り、はなさかじいさんは灰をまいて花を咲かせましたね。灰は蘇りの象徴なのです。
お金と仕事

お金のない世の中に

お金がここまでチカラをもってしまった理由は「科学技術の進歩」にあります。科学技術が進歩して人間にできないことが減ってきて、お金でそれらが全てが手に入るようになってしまったことが人類の不幸。
お金と仕事

会社を辞めていった後輩へ

会社の後輩が退職して、セミリタイアという生き方があることを知りました。お金のためだけに働いているのなら、それは悲しいことのような気がします。たった100年足らずの短い人生で、生まれてきてよかったと思えるような生き方ができれば。
お金と仕事

苦しかった社会人生活10年

サラリーマン生活は苦しかったけど、10年を振り返ってたくさんの貴重な経験をさせてもらいました。これからの10年は自分が20代の若い社会人に何かを与えられるような、そんな生き方をしていけたら。
猫との暮らし

白血病の猫と暮らす

シロと名付けられて育てられていた白血病の猫の里親になりました。シロには片足がありません。でも毎日元気に走り回っています。毎日シロに元気をもらって生きています。
お金と仕事

ため息で通勤した道

毎日嫌で嫌でたまらなかった仕事へ向かう通勤途中の道。その道を退職して数年後に歩くことがありました。なつかしさに立ち尽くしてしまう経験でした。
自然農と自然食

養蜂体験談

自給自足を目指す人の多くは養蜂に取り組まれているのではないかと思います。養蜂で得られるハチミツは保存食や非常食としても非常に優れた食べ物です。私自身、養蜂を始めてみて、ミツバチのかわいさに虜になりました。せっせと蜜を巣に運ぶ姿は愛らしく、一日中見ていても飽きません。 私の養蜂体験から学んだことなどを紹介していきたいと思います。
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